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埋没法

このページでは、プチ整形の決定版・二重埋没法について紹介しています。

憧れの二重に!プチ整形埋没法の特徴

パッチリとした二重まぶたを実現する整形法として、今最もポピュラーなのが、埋没法です。その概要を詳しく紹介しましょう。

【埋没法の手術内容】

  • メスを使わず、髪の毛よりも細い針で皮膚の中に糸を埋め込んでいく。
  • 皮膚と瞼板、または筋肉を結んで二重を作る。
  • 患者の目元状態や希望ラインに合わせ、1~6点留までのバリエーションがある。
  • 留める数が増えるほど、二重が取れにくくなるが、その分費用もかさむ。

【埋没法の平均価格】
約6万円

【埋没法の手術手順】
一般的にはカウンセリング→局所麻酔→手術の流れ。
カウンセリング当日の施術も可能。入院の必要はない。

メリット

埋没法の魅力は、なんと言っても施術の簡便さにあります。

手術時間はたったの10分程度。目元にメスを入れる必要もないため、安心感が違います。ダウンタイムは3日~1週間程度なので、周囲の人からも気づかれにくいでしょう。

また糸で留めているだけなので、将来的な変更も可能。仕上がりが気に入らなければ、期間を置いたうえでやり直しが可能です。また、費用が比較的リーズナブルなのも、嬉しいところです。

デメリット

埋没法最大の懸念点は、元の状態に戻りやすいことです。早ければ1年、長くても数年で効果がなくなってしまうようです。

こうした欠点を踏まえ、クリニックもさまざまな技術革新を行ったり、保証制度を用意しているようですが、統一の規範はありません。つまり、クリニックによって対応が異なるので、事前によく調べておく必要があるでしょう。

また、仕上がりに差が出やすいので、担当医師の実績をチェックしておく必要もあります。

 

注意点としては、二重埋没法はまぶたが厚く、腫れぼったい人には適さないようです。
それでも埋没法が良いという場合は、まぶたに小さな穴を開け、脂肪を吸い出す施術を併用する必要があります。

プチ整形・埋没法における『キレイな二重のライン』とは?

埋没法は一重まぶたを二重にするための整形手術です。埋没法を受ける上で意識しておきたいポイントに、「綺麗なライン決め」があります。埋没法における「綺麗なライン」とは、一体どのようなラインのことを言うのでしょうか。
ここでは、名古屋の整形クリニックで綺麗なラインを作るための方法やコツを紹介しています。

黒目の大きさをチェックしよう

二重の綺麗なラインは、その人の黒目の大きさで決まると言っても過言ではありません。基本的に「黒目の大きさに対して20%以下の太さのラインが良い」と言われています。太くても黒目の30%以下に留めるようにしてください。

ラインを作る位置はまつげの付け根から

埋没法を行う際、医師はまつげの付け根から距離を測ってラインを作ります。例えば、左目のまつげの付け根から6mmのところにラインを作った場合、右目も同じようにライン取りを行います。

しかし、人間の目は完全に左右対称にはなっていません。そのため、そこから両目に対し微調整を行っていきます。

そこで数mmの長さのズレが生じてもそれは当たり前のことであり、むしろ自分の目に合ったラインになるということです。

 

名古屋の整形クリニックで埋没法によるプチ整形を受ける際は、上に挙げた2つのポイントを守るようにしましょう。このポイントを担当する医師に直接伝えるのもOKです。

プチ整形・埋没法のライン決めの注意点!

ライン決めをするときは、自分の姿勢や目線などにも十分気を付けておく必要があります。それが少しでも乱れると、正しいライン取りができなくなります。名古屋の整形クリニックで埋没法を受ける際は、以下の注意点を必ず守るようにしてください。

  • 頭から背筋にかけて真っ直ぐの姿勢をキープ。地面からきれいに90度直立した状態を保つ
  • 鏡をかざす位置は自分の顔のちょうど真ん中
  • 眉毛を上げないようにし、目を開ける幅は普段通りで

これらを守らないと、ラインが二重の幅よりも広すぎたり狭すぎたりする結果となってしまいます。もちろんラインの形や幅を名古屋のクリニックの医師に一任した場合はラインのデザインやライン取り自体を医師が全てやってくれます。

上記の注意点は自分でデザインを考えたり、ライン取りをする上で守るべきポイントです。そのことを十分理解しておきましょう。

プチ整形・私には『何点どめ』がおすすめ?

埋没法は、「二点どめ」や「三点どめ」など、施術方法の内容によっていくつかの種類に分けられています。
この「◯点」というのは、施術の中でつくる糸の結び目の数のことを表しています。この数が大きくなればなるほど、使用する糸が増え、費用も高くつきます。
ここでは、二点どめ・三点どめ・四点どめのそれぞれの特徴を簡単に説明します。

【二点どめの特徴】

  • 三点どめや四点どめに比べて腫れやむくみが小さくすむ
  • 部分的な二重の補強やライン修正がしやすい
  • 料金が安価である

【三点どめの特徴】

  • まぶたの瞼板にバランスよく3点の結び目を作ることで、二点どめに比べバランスの良い仕上がりが期待できる
  • 埋没法の中では特に結び目が取れにくい(長持ちする)とされている
  • ライン修正及び結び目を外して一重に戻すことも可能

【四点どめの特徴】

  • 他の埋没法に比べ料金は高くなるが、その分結び目はかなり取れにくい
  • 三点どめよりもバランス、ライン取りのコントロールがしやすい

このように、埋没法にはいくつかの種類に分かれており、それぞれに異なる特徴があります。少しでも安く済ませたいなら二点どめを選ぶ、質や長持ちさを重視したいなら四点どめを選ぶ…といった具合に、目的や予算に応じた選び方を意識しましょう。
名古屋には埋没法を受けられる整形クリニックが数多く存在するので、埋没法の種類を決めてからクリニック選びをするという方法もあります。

名古屋でプチ整形・術後のアフターケアはどうするべき?

名古屋のクリニックで埋没法を受けた後は、十分なアフターケアを行うようにしましょう。それを怠ると施術箇所に悪い影響が出たり、腫れが思うように取れなかったりしてしまいます。

【術後の注意点・アフターケア】

  • 運動や入浴、飲酒はNG(血行が良くなりまぶたの腫れや内出血が目立ちやすくなるため)。1週間は我慢しましょう。お風呂は基本的にシャワーで。
  • まぶたに違和感を覚えてもかいたりこすったりしないようにしましょう。
  • 寝るときは枕を心臓より高くしましょう(心臓よりも低くするとむくみやすくなるため)。
  • 保冷剤をタオルにくるんだものでまぶたを冷やし、炎症対策をしましょう。
  • メイクはOKだがアイメイクはNG(雑菌が入る恐れがあるため。術後から1周間は控えましょう)。

これらの注意点やアフターケアを守れば、施術を受けて仕上がった二重まぶたを良い状態に保つことができるはずです。
せっかく手に入れた二重まぶたを長くキープするためにも、しっかり守るようにしましょう。

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