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部分切開法

このページでは、二重整形のひとつ・部分切開法について紹介しています。

二重への選択肢・部分切開法の特徴

パッチリの二重まぶたを実現する整形法のひとつとして一般的な、部分切開法。
その概要を詳しく紹介しましょう。

部分切開法の手術内容】

  • 希望の二重ラインの上に、3mm程度の穴を数ヶ所開け、
    周囲の眼(がん)輪筋や脂肪を取り除き、糸で結んで二重を形成する手術。
  • 全切開法と内容はほぼ同じだが、切開量は半分以下。
  • 厳密に言うと、3mm程度の穴を数ヶ所開ける「部分切開法」と、
    10mm程度1ヶ所切開する「小切開法」が存在する(クリニックにより異なる)。
  • 切開後、糸で縫う場合と縫わない場合有(クリニックや患者の目元状況により異なる)。
    縫った場合は、後日抜糸が必要。

部分切開法の平均価格】
約20万円

部分切開法の手術手順】
一般的には、カウンセリング→ライン取り→局所麻酔→手術の流れ。
カウンセリング当日の施術も可。入院の必要はない。

メリット

部分切開法のメリットは、傷跡の少なさにあります。

まぶた全体を切開する全切開法に比べ手術時間(30分程度)、ダウンタイム(1~2週間)ともに短くて済むのです。

もちろん効果は半永久的に続くので、「後戻りの可能性が高い埋没法はイヤだけど、仕事もあまり長く休めないし…」という方には、適している施術と言えるでしょう。

また費用も、全切開法に比べ5~10万円程度安く済みます

デメリット

部分切開ですから、全切開に比べてどうしても効果の弱い部分が出てきます。また末広がり→平行など、ラインそのものを大幅に変更することは不可能となっています。

「部分切開法は、傷をなるべく少なくしたいという患者心理につけ込んだ、意味のない施術」と切り捨てる医師もいるほど…。

特に、まぶた全体が腫れぼったい人、加齢により皮膚の緩んでいる人などにはあまり効果がないとも言われます。医師とよく相談のうえ、全切開法か部分切開法かを決めるようにしてください。

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